真心こめてお届けします
営業時間
通常 10:00~19:00
平日 10:00~19:00
祝日 10:00~19:00
定休日
年中無休
住所
東京都新宿区西新宿7丁目10番1号
ご利用できるお支払い方法
配達員
出前館スタッフ
店舗からのコメント
■本店舗はシェアリングデリバリー(R)店舗です。
■配達は配達代行業者が行っております。
■配達に関しましては配達代行業者よりご連絡差し上げる場合がございます。ご了承くださいませ。
医薬品販売に関する情報
Information
■配達員が見つからない場合キャンセルさせて頂きます。あらかじめご了承くださいませ。
■再配達となった場合、ご対応出来ない可能性がございます。その場合はご返金、またはご注文をキャンセルさせて頂きます。
■21時以降のご注文は、1名で運びきれない量のご注文はドライバーの往復で対応させていただく場合がございます。
■材料の入荷状況により、写真の内容を一部変更する場合がございます。
■天候や交通事情等止むを得ない事情により、配達が遅れる事があります。
・医薬品販売許可証の情報
許可区分:薬局
許可番号:30新保衛薬第244号
有効期限:平成30年11月20日~令和6年11月19日
許可証の名義人:ウエルシア薬局株式会社
薬局または店舗の名称:ウエルシアO-GUARD新宿店
薬局または店舗の所在地:東京都新宿区西新宿7-10-1
届出先:新宿区保健所
・医薬品販売(相談応需含む)に従事する専門家の情報
店舗の管理者薬剤師:増田竹伸
担当業務:保管・陳列・販売・相談・発送
店舗の管理者以外で店舗に勤務する専門家(薬剤師・登録販売者)
薬剤師:丸山未希(販売・相談等)、清水敦代(販売・相談等)、秋澤成俊(販売・相談等)、村瀬絵里(販売・相談等)、加藤智也(販売・相談等)、高松佳美(販売・相談等)、村上孝寿(販売・相談等)、齋藤容子(販売・相談等)、東海佐和(販売・相談等)、小野創平(販売・相談等)、杉谷梨余(販売・相談等)、進藤紗香(販売・相談等)、中島慶(販売・相談等)
取扱う要指導医薬品及び一般用医薬品の区分
実店舗指定第2類医薬品・第2類医薬品・第3類医薬品を販売。
当サイトでは、第2類医薬品・第3類医薬品のみ販売。
当薬局勤務者の名札
【薬剤師】着衣:白色のKC/長着衣 名札:氏名、及び、太字で「薬剤師」と記載
【登録販売者】着衣:青色/白色の着衣・黒色の着衣 名札:氏名、及び、太字で「医薬品登録販売者」と記載
【登録販売者(研修中)】着衣:青色/白色の着衣・黒色の着衣 名札:氏名、及び、太字で「医薬品登録販売者【研修中】」と記載
【一般従事者】着衣:水色/白色の着衣・黒色の着衣 名札:氏名を記載
※最短使用期限について 当社が通信販売を行う医薬品は最低でも使用期限が90日以上のものになります。
医薬品販売店舗の営業時間当サイトでの注文受付時間 注文は10:00~19:00
実店舗の営業時間:24時間営業
当サイトで医薬品販売時間(薬剤師または登録販売者が常駐している時間)10:00~19:00
専門家が相談応需を受ける時間および連絡先の情報
・通常時
電話番号 03-5337-8015
相談応需時間 24時間
・緊急時
電話番号 03-5337-8015
要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項
要指導医薬品とは一般用医薬品としてリスクが確立していない医薬品や毒性もしくは劇性が強い医薬品など
第一類医薬品とは一般用医薬品としての使用経験が少ない等、安全上特に注意を要する成分を含むもの。 (例)H2ブロッカー含有医薬品、 一部の毛髪用医薬品など
第二類医薬品とはまれに入院相当以上の健康被害が生じる可能性がある成分を含むもの。 (例)主な風邪薬、解熱鎮痛薬、解熱鎮痛剤など
第三類医薬品とは 日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調・不調が起こるおそれがある成分を含むもの。 (例)ビタミンB、C含有保健薬、整腸剤など
要指導医薬品、第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品の表示および情報提供に関する解説
表記する要指導医薬品、一般用医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」、「第一類医薬品」、「第二類医薬品」、「第三類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。 第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、指定第2類医薬品または第(2)類医薬品と表示します。
一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。
なお、当サイト上では医薬品のカテゴリーごとに、第二類医薬品、第三類医薬品の順に別々に表示し、 かつ、商品ごとに下記のリスク表示をしています。
第二類医薬品は[第2類医薬品]
第三類医薬品は[第3類医薬品]
※要指導医薬品は法律により通信販売は認められていません。
要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品にあっては、各々情報提供の義務・努力義務があり、対応する専門家が下記の表のように決まっています。
医薬品のリスク分類 質問がなくても行う情報提供 相談があった場合の応答 対応する専門家
要指導医薬品
質問がなくても行う情報提供:義務
相談があった場合の応答:義務 薬剤師
第一類医薬品
質問がなくても行う情報提供:義務 薬剤師
第二類医薬品
質問がなくても行う情報提供:努力義務 薬剤師又は登録販売者
第三類医薬品 不要
要指導医薬品および一般用医薬品の陳列に関する解説
リスク区分された医薬品は、リスク別に異なった陳列がされます。専門家が不在の場合は医薬品売場を閉鎖します。(閉鎖時の販売はできません)
リスク別陳列同じ薬効(例えば、胃腸薬や目薬など)内でも、リスクが混在しないようにリスクごとに集めた陳列を行います。
要指導医薬品および第一類医薬品の陳列薬剤師より対面で直接情報提供を受けて購入されるために、お客様が直接手に取れない陳列となります。ご希望のお客様は、お近くの係員にお申し付け下さい。
第二類医薬品、第三類医薬品の陳列許可を受けた医薬品売場に陳列します。
指定第二類医薬品の陳列専門家が在席する情報提供カウンターより7m以内に陳列します。
一般用医薬品の販売サイト上の表示に関する解説商品名へのリスク分類の表示をします。
指定第2類医薬品の表示などに関する解説および忌避の確認、専門家へ相談を促す解説 指定第2類医薬品は、使用上の注意の確認、薬剤師または登録販売者に相談するようご購入前に注意喚起を促し情報提供の機会を高めます。
医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説
【健康被害救済制度】
独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。
【救済制度相談窓口】
電話: 0120-149-931(フリーダイヤル 相談受付 9:00~17:30)
電子メール: kyufu@pmda.go.jp
【医薬品副作用被害救済制度】
くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。
これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。
医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。
個人情報の適正な取扱を確保するための措置
販売にあたりお客様の同意を得た上で個人情報を取得します。
取得した個人情報は関連する法令および社内の規定・運用により安全に管理します。
その他、必要な事項
薬剤師不在時は要指導医薬品および第一類医薬品売場、薬剤師または登録販売者が不在時には医薬品売場を閉鎖します。薬剤師または登録販売者不在時の医薬品販売はできません。医薬品の正しい購入方法、正しい使用に努めて下さい。
医薬品の中に入っている「添付文書」は捨てないで、医薬品がある間は保管し、必要に応じて見れるようにして下さい。